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らっきょ(マニア区案内人)
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日本酒酒蔵巡り区
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日本酒酒蔵巡り区案内人です。福島県生まれなので、やや東北のお酒びいきです。健康に気を付けながら楽しんでいます。
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皆さまは10月1日は「日本酒の日」。日本酒好きの方であれば、ご存じの方も多いのではないでしょうか?今回は日本酒の日の由来についてご紹介いたします。新米と酒造りのはじまり ひとつの理由は、お酒造りを始める季節だということ。今でこそ7月から6月末までが「BY(酒造年度)」とされていますが、以前は10月から9月末までとされていました。新米の収穫が始まり酒造がを始まる、日本酒業界のお正月といったところでしょうか?皆さま良いお年を・・・。 酉=酒? もうひとつの理由は、干支の「酉」に由来します。酒と言う漢字からさんずいを取ると酉という字になります。酉という字には酒や酒壺という意味があり、干支で言うと10番目。つまり10月は酒の月、ということになるわけです。 上記2つの理由から「日本酒の日」が制定されたわけですね。これから日本酒をはじめたいと思っている方、いいきっかけかもしれませんよ?さてそんな日本酒の日ですが、今年は土曜日。日曜日がお休みの方は、翌日のことを気にせずゆっくり日本酒を楽しめそうです。もちろん日本酒業界でも様々なイベントが開催されるので、調べてみるもの面白そうですね!皆さまは日本酒のお正月、どのように過ごされますでしょうか? さて私はどう過ごすのかと言いますと、西武池袋本店に新しくオープンした日本酒売場「酒商山田」で奮発して購入した日本酒を楽しむ予定です。新しい売場はテンションが上がる日本酒ぞろい!どれにしようかと今から楽しみです!私のおすすめの楽しみ方(笑)、ぜひ真似してみて下さい!!【日本の酒】酒商山田 ■西武食品館地下2階(中央A7)=酒蔵※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。 
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ついに本日!西武池袋本店の酒売場がオープンいたしました! 売場面積も拡大した新しいお酒売場「酒蔵(さかぐら)」。その中でも日本酒を取り扱うのが、日本の酒にこだわった『酒商山田』です。 いったいどのように生まれ変わったのでしょうか? 店内に一歩足を踏み入れると、ズラリと並んだ日本酒の数々。すでに私の脳内は「これはなかなか手に入らないお酒だ!」「これ1回飲んでみたかったんだよなぁ・・・」ばかり!とにかく魅力的な日本酒がたくさん並んでおり、ずっと見とれてしまいます。まさに絶景。写真や文字だけでは伝えきれない私の今のこの気持ち・・・日本酒好きの方にはぜひ味わっていただきたいです!ぜひ!!! 聞くところによると、作り手の方の意向で一部温度を変えている冷蔵庫もあるのだとか。お酒への深い愛情と情熱を感じますね。私も仕事が終わったら・・・なんてことはさておき、日本酒酒蔵巡り区の皆さまもぜひ一度足を運んでみて下さい。体験された方の投稿もお待ちしております!【日本の酒】酒商山田 ■西武食品館地下2階(中央A7)=酒蔵 ※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。 ※酒蔵は専門店のため、お会計は各店舗ごとに承ります。生鮮倶楽部のレジはご利用できません。 ※ご配送は各店舗ごとに承ります。他店舗のお買いあげ品の同梱や、ギフトサロン・他店舗でのご配送承りはできません。
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2022年9月18(日)をもちまして、おうちで日本酒キャンペーンが終了いたしました。素敵な投稿をいただいた皆さま、いいね!で愛を注入してくださった皆さま、誠にありがとうございました!それでは早速いいね!を数多く獲得した、数トップ3の投稿をご紹介してまいります!■かず さん こちらはかずさんが、軽井沢のスーパーで手に入れられた一本。すずみさけというネーミング通り爽やかな瓶に、きれいな色の酒器。きっと夏の暑さも吹き飛んだことでしょう! 【投稿はこちらからご覧いただけます】■こーひぃまめ さん ゲームを楽しみながら日本酒も楽しんでしまうこーひぃまめさん。ブルーのグラスも素敵ですね!飲み進めていった時、しっかり操作は出来るのでしょうか?(私には無理かもです・・・笑) 【投稿はこちらからご覧いただけます】■かず さん かずさんの投稿が2件ノミネート!花火のラベルがきれいなこちらは、花火大会で乾杯するための一本なのだとか。発泡日本酒を開栓するときのポンッ!という音、花火を連想させるかもしれません。 【投稿はこちらからご覧いただけます】日本酒の楽しみ方は人それぞれですが、自宅でとなるとさらに個性が出ているようですね!私もテレビや動画を観ながらゆっくりと楽しむことが多いです。最近ハマっている動画は、馬の蹄(ひづめ)の手入れの動画。爪が削られてだんだんきれいになっていく様子、没頭できるのでおすすめです!!キャンペーンは終了しましたが、他にもスマホに保存されている日本酒の写真がありましたらぜひ投稿ください! ※今回発表させていただきました、いいね!数上位の2名様には特典として「ワイワイポイント100ポイント」を進呈いたします。 ※ポイントの付与は2022年9月23日(金)を予定しております。 ※ワイワイポイントにつきましては下記リンク先をご覧ください。 【ワイワイポイントをためてワイワイチャレンジに挑戦!】   ※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。
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日本酒好きの皆さまに朗報です!!来る2022年9月22日(木)に、西武池袋本店の酒売場がオープンいたします。新しい売場はこだわり派の三つの専門店をそろえ、売場面積も拡大した新しいお酒売場「酒蔵(さかぐら)」として誕生します。期待に胸が躍ってしまいますね!気になる日本酒の売場は、「日本の酒」にこだわった専門店『酒商山田』が登場。関東では初の出店になります。 酒商山田は広島から全国へ日本のお酒の神髄を伝える専門店。小さな蔵元からその情熱ごと仕入れるため、状態や温度管理も徹底しています。「日本酒は生き物」が信条なのだとか。   新しい売場では、日本酒の魅力が再発見できそう。造り手と協力して醸造するタイプの限定酒も販売予定とのことで、どんなお酒が出てくるのか非常に楽しみです。パワーアップした売場の様子を日本酒酒蔵巡り区でもしっかりお伝えしていきたいと思いますので、ぜひお楽しみにお待ちください!【日本の酒】酒商山田 ■オープン:2022年9月22日(木) ■関東初出店 ■西武食品館地下2階(中央A7)=酒蔵 ※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。 ※酒蔵は専門店のため、お会計は各店舗ごとに承ります。生鮮倶楽部のレジはご利用できません。 ※ご配送は各店舗ごとに承ります。他店舗のお買いあげ品の同梱や、ギフトサロン・他店舗でのご配送承りはできません。
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山口県といえば、日本酒業界で最も勢いがある県!ここ10年で最も日本酒の出荷量が増加した県なのです。日本酒酒蔵巡り区で初めて取材をさせていただいたのも、“五橋”でおなじみ岩国市の酒井酒造さんでした。今回はそんな日本酒酒蔵巡り区にもゆかりのある、山口県の日本酒にスポットを当てていきたいと思います。特徴①:独特の風土 山口県は本州の最西端に位置し、周りを瀬戸内海、日本海、関門海峡に囲まれています。県中央部には日本最大級のカルスト台地である秋吉台があるなど、自然環境が特徴的。地域によって気候は大きく違いますが、名産であるふぐ(現地では“ふく”と呼ぶそうです。)をはじめとした海産物に合わせやすいお酒が多いといわれています。   特徴②:取り組みの成果 「日本酒復権の、のろしを上げよう」を合言葉に、酒蔵と酒造組合が一体となり地道に品質の向上とブランディングに努めてきた結果が、出荷量が増加に結び付いていますね。かつては「淡麗旨口」が特徴といわれていた山口県の日本酒ですが、近年は酒蔵ごとの個性が際立ち、国内外で高い評価を受ける銘柄が数多く生まれています。人気の銘柄が多く、さまざまな個性を楽しめる山口県の日本酒。私もお店で巡り合えた時は、すかさず購入しています。日本酒復権ののろしは上がりました!あとは私たちが存分に味わうだけです。皆さまも山口県の日本酒を飲まれた時は、ぜひ教えてください!! ■山口県の日本酒に関する過去の投稿 ・【nao さんがオンライン日本酒講座で飲まれた一本】 ・【SATOSHI/#天美ニスト さんがご紹介する一本】 ・【しるく さんが季節外れの鍋料理と楽しまれた一本】 ・【案内人らっきょ が思わず買ってしまった一本】 ・ すっかり味の虜に…【イケセイ愛しの日本酒リレー⑫】 ・ 好奇心が原動力!挑戦は「当たり前」 酒井酒造インタビュー【前編】  ・ シンボルは美しい五つのアーチ!岩国の魅力に迫る 酒井酒造インタビュー【後編】 ・ 山口県の酒米で醸す一本 酒井酒造インタビュー   ※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。  
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ご自宅で日本酒を飲んだら、スマホでカシャッと!! まだまだ続く熱気の中、お出かけするのも一苦労・・・この時期は自宅でゆっくり日本酒を楽しまれている方も多いのではないでしょうか?ゆっくり晩酌をしたり、リラックスしながら飲んだり、ご自宅での楽しみ方はそれぞれだと思います。 ということで今回は「日本酒の家飲み」の写真を募集したいと思います!皆さまがご自宅でどのように日本酒を楽しまれているか、教えていただければと思います。食事中に飲んでいる様子やくつろぎのシーンでの一枚、ぜひ投稿ください!!■日本酒酒蔵巡り区  #おうちで日本酒 キャンペーン 「日本酒酒蔵巡り区・見つけた!」のコーナーに、ご自宅で日本酒を飲まれた時の画像を投稿してください。投稿の際には本文に「#おうちで日本酒」とハッシュタグを付けてください。いいね!数が多かった上位3名の方には、ワイワイポイント100ポイントをプレゼントいたします。 【キャンペーン概要】 ・投稿期間:2022年8月17日(金)~9月18日(日) ・いいね!数集計期間:2022年9月19日(月)~25日(日) ・対象:本文に「#おうちで日本酒」が入った、日本酒酒蔵巡り区の見つけた!投稿 ・特典:期間中のいいね!数上位3名の方にワイワイポイント100ポイントを進呈いたします。ワイワイポイントにつきましては以下リンク先をご覧ください。 【ワイワイポイントをためてワイワイチャレンジに挑戦!】  ※結果とポイント進呈の時期や方法につきましてはキャンペーン終了後、日本酒酒蔵巡り区ニュースにて発表いたします。 ※投稿、いいね!を行うにはマニア区の会員登録が必要です。会員登録については以下リンク先をご覧ください。 【3ステップで簡単!マニア区への会員登録方法とは?】投稿は瓶でもおつまみでも、ご自宅で日本酒を楽しんでいる様子であれば何でもOKです!具体的な楽しみ方なども、文章でご記入いただければ嬉しいです。それではたくさんの投稿、お待ちしております! ※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。  
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昨日2022年8月7(日)をもちまして、日本酒おつまみキャンペーンが終了いたしました。素敵な投稿をいただいた皆さま、いいね!で愛を注入してくださった皆さま、誠にありがとうございました!それではいいね!数トップ3の投稿をご紹介いたします! ■nao さん こちらはnaoさんが、日本酒プロデューサー・上杉孝久先生のweb講座を受けられた時の一枚。美味しそうなクリームチーズの生ハム包みと煮豆です!フルーティーな純米大吟醸とのマリアージュが素晴らしかったのだとか…。 【記事はこちらからご覧いただけます】■さおり さん 炭火で炙った香ばしい香りが写真から伝わってきます!愛媛のじゃこ天や広島のがんすなど、土地によってさまざまな個性がある練り物。もちろん日本酒との相性はバッチリですね。 【記事はこちらからご覧いただけます】■ ♪~(´ε` ) さん 見ているだけでお酒が欲しくなってくる鯵のなめろう。 ♪~(´ε` )さんが訪れた練馬区にあるこちらの割烹では、タイミングが合えば骨をせんべいにしてくれるのだとか。なめろうも骨せんべいも、どんどん日本酒が進みそうなおつまみですね! 【記事はこちらからご覧いただけます】日本酒はそれだけでも美味しいだけでなく、料理を引き立たせてくれる素晴らしいお酒であるということを再認識できたのではないでしょうか? キャンペーンは終了しましたが、他にもスマートフォンに保存されているおつまみの写真がありましたらぜひ投稿ください!※今回発表させていただきました、いいね!数上位の3名様には特典として「ワイワイポイント100ポイント」を進呈いたします。 ※ポイントの付与は2022年8月10日(水)を予定しております。 ※ワイワイポイントにつきましては下記リンク先をご覧ください。 【ワイワイポイントをためてワイワイチャレンジに挑戦!】   ※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。 
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秋田の酒は旨い!・・・日本酒酒蔵巡り区の投稿やこれまでのアンケートにおいて、秋田県のお酒を推す声を多数いただいております。私もこれまでに秋田県の酒蔵を5件ほど取材し、美味しさの秘訣を伺ってきました。今回はそんな秋田県の日本酒の特徴に迫っていきたいと思います。特徴①:米 秋田県といえばお米を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?米どころといわれるように食用米はもちろん、酒造好適米の生産量も盛んです。 昼と夜の寒暖差、長い日照時間、日本海から吹く風、奥羽山脈などから流れるミネラルを含んだ水など、米作りに適した条件が揃っているのが特徴です。良い米は酒造りに欠かせません。 特徴②:気温 雪国としても有名な秋田県。発酵工程では温度管理が非常に重要。寒い方が温度をコントロールしやすいため、日本酒の生産は冬にピークを迎えるのです。 寒さを活かした低温長期発酵は秋田流寒造りとも呼ばれています。これだけの条件が揃っていれば、日本酒造りが盛んになることも納得。秋田の酒造りの歴史は古く、創業500年以上の酒蔵もあります。キャッチコピーは「米の秋田は酒のくに」。なめらかできめ細かいと評されるその味は、風土が育んでいるのですね。皆さまもぜひ、秋田県の日本酒に注目してみてください。 【過去の秋田県の酒蔵インタビュー】 ・室町時代から500年以上続く酒蔵 飛良泉本舗インタビュー ・みんな愉しく日本酒を!! 日の丸醸造インタビュー ・フランスでも評価される秋田の地酒 木村酒造インタビュー ・「もう一つ上」の味を目指して 天寿酒造インタビュー ・日本初のオーガニック認定酒蔵 齋彌酒造店インタビュー ※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。 
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