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らっきょ(マニア区案内人)
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日本酒酒蔵巡り区
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日本酒酒蔵巡り区案内人です。福島県生まれなので、やや東北のお酒びいきです。健康に気を付けながら楽しんでいます。
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昨日2022年8月7(日)をもちまして、日本酒おつまみキャンペーンが終了いたしました。素敵な投稿をいただいた皆さま、いいね!で愛を注入してくださった皆さま、誠にありがとうございました!それではいいね!数トップ3の投稿をご紹介いたします! ■nao さん こちらはnaoさんが、日本酒プロデューサー・上杉孝久先生のweb講座を受けられた時の一枚。美味しそうなクリームチーズの生ハム包みと煮豆です!フルーティーな純米大吟醸とのマリアージュが素晴らしかったのだとか…。 【記事はこちらからご覧いただけます】■さおり さん 炭火で炙った香ばしい香りが写真から伝わってきます!愛媛のじゃこ天や広島のがんすなど、土地によってさまざまな個性がある練り物。もちろん日本酒との相性はバッチリですね。 【記事はこちらからご覧いただけます】■ ♪~(´ε` ) さん 見ているだけでお酒が欲しくなってくる鯵のなめろう。 ♪~(´ε` )さんが訪れた練馬区にあるこちらの割烹では、タイミングが合えば骨をせんべいにしてくれるのだとか。なめろうも骨せんべいも、どんどん日本酒が進みそうなおつまみですね! 【記事はこちらからご覧いただけます】日本酒はそれだけでも美味しいだけでなく、料理を引き立たせてくれる素晴らしいお酒であるということを再認識できたのではないでしょうか? キャンペーンは終了しましたが、他にもスマートフォンに保存されているおつまみの写真がありましたらぜひ投稿ください!※今回発表させていただきました、いいね!数上位の3名様には特典として「ワイワイポイント100ポイント」を進呈いたします。 ※ポイントの付与は2022年8月10日(水)を予定しております。 ※ワイワイポイントにつきましては下記リンク先をご覧ください。 【ワイワイポイントをためてワイワイチャレンジに挑戦!】   ※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。 
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秋田の酒は旨い!・・・日本酒酒蔵巡り区の投稿やこれまでのアンケートにおいて、秋田県のお酒を推す声を多数いただいております。私もこれまでに秋田県の酒蔵を5件ほど取材し、美味しさの秘訣を伺ってきました。今回はそんな秋田県の日本酒の特徴に迫っていきたいと思います。特徴①:米 秋田県といえばお米を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?米どころといわれるように食用米はもちろん、酒造好適米の生産量も盛んです。 昼と夜の寒暖差、長い日照時間、日本海から吹く風、奥羽山脈などから流れるミネラルを含んだ水など、米作りに適した条件が揃っているのが特徴です。良い米は酒造りに欠かせません。 特徴②:気温 雪国としても有名な秋田県。発酵工程では温度管理が非常に重要。寒い方が温度をコントロールしやすいため、日本酒の生産は冬にピークを迎えるのです。 寒さを活かした低温長期発酵は秋田流寒造りとも呼ばれています。これだけの条件が揃っていれば、日本酒造りが盛んになることも納得。秋田の酒造りの歴史は古く、創業500年以上の酒蔵もあります。キャッチコピーは「米の秋田は酒のくに」。なめらかできめ細かいと評されるその味は、風土が育んでいるのですね。皆さまもぜひ、秋田県の日本酒に注目してみてください。 【過去の秋田県の酒蔵インタビュー】 ・室町時代から500年以上続く酒蔵 飛良泉本舗インタビュー ・みんな愉しく日本酒を!! 日の丸醸造インタビュー ・フランスでも評価される秋田の地酒 木村酒造インタビュー ・「もう一つ上」の味を目指して 天寿酒造インタビュー ・日本初のオーガニック認定酒蔵 齋彌酒造店インタビュー ※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。 
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日本酒を楽しむ際、酒器にこだわっている方も多いのではないでしょうか?今回は西武池袋本店の7階催事場で2022年7月13日(水)まで開催中の「暮らしの中の骨董マーケット」で、素敵な酒器を見つけたのでご紹介いたします!うつわ区案内人のどんぐりさんから催事場で素敵な酒器があるとの情報を聞きつけ、さっそく開店前に潜入&取材をしてまいりました!会場には素敵なアンティークの器や骨董品がたくさん…。あまりの商品量に圧倒されていたら、私の目に飛び込んできた酒器がこちら!■ぐい呑み 5種類 きれいな色のこちらの5種類のぐい呑みは、京都で作られたものなのだそう。こんなぐい呑みで日本酒を飲んでみたい、そう思わせてくれる酒器ですね。どの色のぐい吞みにどんなお酒を注ごうか考えているだけで、気分が豊かになってきます。5種類あるので、さまざまな季節や料理に合わせて使ってもいいですね。こちらの商品を取り扱っている「和骨董 はこだてギャラリー」代表の落合さんからは、「昔は冷蔵庫がないので、夏にこういった酒器を水で冷やしていました。京都伏見の蔵元が、こういったものをたくさん作っていたんですよ。」と教えていただきました。ぐい吞みは盃一杯と同じ量・・・など色々と勉強させていただきました。器にこだわると、日本酒を飲む時間がさらに特別になりそうですね。またひとつ、日本の文化の素晴らしいところに触れた気がしました。皆さまも素敵な酒器をお使いでしたら、ぜひ教えていただければと思います。 【うつわ区・暮らしの中の骨董マーケットの記事はこちらから】    【暮らしの中の骨董マーケット~使って楽しむ和洋骨董~】 ■会期:2022年7月1日(金)~13日(水) ※最終日7月13日(水)は、当会場のみ午後5時にて閉場いたします。 ■会場:西武池袋本店7階(南)=催事場、7階(中央A6・7)=インテリア特設会場  ※各商品とも、完売次第終了となります。あらかじめご了承ください。 ※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、催事の中止や延期、一部内容の変更となる場合がございます。 ※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。     
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今回は日本酒プロデューサーの上杉孝久先生への取材の後編です。 池袋コミュニティカレッジで開催された「日本酒新発見!」の講座終了後に少しだけお時間を頂くことができましたので、インタビューをさせていただきました!ぜひご覧ください! 【記事の前編はこちらから】ー今回は講座から取材させていただきましたが、とても楽しい時間であっという間でした!上杉先生が講師として意識されていることは何でしょうか? 上杉孝久先生(以降、上杉先生):やはり楽しく学んでもらうということですね。専門的な酒造りの方法から説明していっても、つまらないと思うんです。いきなり難しいことを話しても、引いてしまうんですよ。参加者が寝てしまっていたり…そういった光景をイベントなどで数多く目にしてきました。 ー日本酒酒蔵巡り区では、日本酒と合わせる料理に関する声をよくいただきます。料理と合わせるときのポイントなどを教えていただけますか? 上杉先生:この料理にはこう合わせるというポイントはありますが、やはりそれぞれの料理によって違うので一言では難しいですね。日本酒の成分は、細かく分けると約400種類の酸が入っています。酸の種類が多いということは、さまざまな味と組み合わせしやすいということ。つまり色々な料理と合わせやすいということになります。適応性が高いので、組み合わせを探すのが面白いところでもありますね。 ー地域で言うと、秋田県のお酒が好きという方が非常に多いです。秋田県のお酒について先生はどう思われますか? 上杉先生:人気のある蔵元が牽引していますよね。雑誌のインタビューなどでも数多く見かけます。もともと秋田県はいいお酒を造っています。麹の研究所などもあり、お酒に対して意識が高い地域なんでしょうね。もちろん美味しいお酒を造っている酒蔵は全国にたくさんありますが、勉強熱心な県民性がお酒の味にもつながっているのかもしれません。ー先日行ったアンケートでは、甘口のお酒に対して熱意のあるコメントを数多くいただきました。辛口の方が得票数は多かったのですが。先生は甘口のお酒についてはどうお考えですか? 上杉先生:日本酒は甘くて美味しいものですよ。日本酒の甘味というのは、アミラーゼという成分がお米を甘く分解したときに生まれるものです。つまりお米からくる甘味なんですね。日本酒業界も辛口ブームはありましたが、お米本来の甘さを味わえる甘口の日本酒の良さも楽しんでもらいたいと思います。今は会社の飲み会が減っていますが、仲の良い人と日本酒を楽しむ方は増えているように感じます。自由に楽しく飲んでいるというのが一番ですよね。そうやって日本酒のすそ野が広がっていけば嬉しいです。上杉先生、どうもありがとうございました!私も日本酒酒蔵巡り区を通じて、日本酒の良さを少しでも広めていけるようにしていきたいと思います。今後さらに楽しい区にしていけるよう、皆さまのご協力もよろしくお願いいたします! ■池袋コミュニティカレッジ「日本酒新発見!」 ●講座内容 日本酒は、古来重要な日本文化のひとつでした。そして今や世界が注目する『SAKE』となりました。酒の文化史・料理との相性・健康との関わりなどを、現代の日本酒を味わいながら学びます。 ※食材を準備しているため、キャンセルの際、教材費をご返金できない場合がございます。 ●講師 上杉孝久:上杉謙信公を先祖に持つ米沢新田藩、上杉子爵家九代目当主。日本酒・歴史を含めた講演は年100回を超える。【著書】 「いいね!日本酒」(WAVE出版) 「日本史がおもしろくなる日本酒の話」(サンマーク出版)「日本酒的趣味研究社」(中国語版) ●会場 池袋コミュニティカレッジ=西武池袋本店別館8・9階   【講座についての詳細はこちらから】※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。
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美味しいお酒は、探せば沢山あります。ではなぜ自分は日本酒が好きなのか?、それは楽しいからに他なりません。今回はそんな日本酒の魅力を改めて気付かせていただいた、日本酒プロデューサーの上杉孝久先生への取材の模様をお届けいたします!お邪魔したのは、西武池袋本店の別館8階「池袋コミュニティカレッジ」で開催されている、「日本酒新発見!」という講座。こちらの講座の講師をされているのが、上杉謙信公を先祖に持つ日本酒プロデューサー・上杉孝久先生なのです。特別に講座の様子も取材させていただけることに!今回のテーマは「夏酒」。参加者の方々には上杉先生が選んだ夏におすすめ6本の日本酒と、それにあわせた料理が。取材させていただく身なのでいただくことは出来ないため、「帰ったら絶対日本酒を飲もう!」と心に決めたのでした。 講座の様子は、一言でいうと「とても楽しい!」。上杉先生のお話が、とにかく面白くてわかりやすいのです!専門的で勉強になる話が盛りだくさんでしたが、かみ砕いて説明してくださるので頭にスッと入ってきます。 上杉先生曰く、モットーは「頭で飲むな、身体で飲め!」。時折交えるウィットの効いた面白い話で、会場が大爆笑なんてこともしばしば。夏酒に合わせて小鮎の甘露煮が出たり、七夕に素麺を食べる理由など、季節に合った内容も嬉しいポイントです。専門的な話の中でも「この酵母は暴れん坊!」なんて、普段絶対に聞けない話ですよね! 特に今回初めて参加される受講者の方もいらっしゃいましたが、終始和やかなムードで皆さまとても楽しまれていました。これぞまさに“コミュニティ”ですね!前編はここまでとなります。講座の後にインタビューの時間をいただくことができましたので、後編でお伝えしていきたいと思います。お楽しみに!!■池袋コミュニティカレッジ「日本酒新発見!」 ●講座内容 日本酒は、古来重要な日本文化のひとつでした。そして今や世界が注目する『SAKE』となりました。酒の文化史・料理との相性・健康との関わりなどを、現代の日本酒を味わいながら学びます。 ※食材を準備しているため、キャンセルの際、教材費をご返金できない場合がございます。 ●講師 上杉孝久:上杉謙信公を先祖に持つ米沢新田藩、上杉子爵家九代目当主。日本酒・歴史を含めた講演は年100回を超える。【著書】  「いいね!日本酒」(WAVE出版)「日本史がおもしろくなる日本酒の話」(サンマーク出版)「日本酒的趣味研究社」(中国語版) ●会場 池袋コミュニティカレッジ=西武池袋本店別館8・9階 【講座についての詳細はこちらから】※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。    
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おつまみの写真、スマホの中にありますか? 2022年4月に実施した「好きな日本酒アンケート」では、おつまみに関するコメントを多数いただきました。日本酒を語る上でおつまみは欠かせない…ということを改めて教えられた気がします!酒蔵の方々へインタビューしている時も、地元の料理と合うというお話を数多く伺いました。 ということで今回は「日本酒に合う最強のおつまみ」の写真を募集したいと思います!投稿いただいた結果は西武池袋本店の食品売場と共有し、今後の品揃えなどの参考にさせていただければと考えております。 お手持ちのスマホに保存されているのおつまみの写真、ぜひ投稿ください!!■日本酒酒蔵巡り区  日本酒おつまみキャンペーン 「日本酒酒蔵巡り区・見つけた!」のコーナーに、“日本酒にはコレ!”というおつまみの画像を投稿してください。投稿の際には本文に「#日本酒おつまみ」とハッシュタグを付けてください。いいね!数が多かった上位3名の方には、ワイワイポイント100ポイントをプレゼントいたします。 【キャンペーン概要】 ・投稿期間:2022年7月8日(金)~31日(日) ・いいね!数集計期間:2022年8月1日(月)~7日(日) ・対象:本文に「#日本酒おつまみ」が入った、日本酒酒蔵巡り区の見つけた!投稿 ・特典:期間中のいいね!数上位3名の方にワイワイポイント100ポイントを進呈いたします。ワイワイポイントにつきましては以下リンク先をご覧ください。 【ワイワイポイントをためてワイワイチャレンジに挑戦!】  ※結果とポイント進呈の時期や方法につきましてはキャンペーン終了後、日本酒酒蔵巡り区ニュースにて発表いたします。 ※投稿、いいね!を行うにはマニア区の会員登録が必要です。会員登録については以下リンク先をご覧ください。 【3ステップで簡単!マニア区への会員登録方法とは?】投稿は日本酒に合うと思うおつまみであればなんでもOK!日本酒の種類によって合うおつまみも変わってくると思いますので、どんな日本酒と合わせたかなども教えていただければ嬉しいです。それではたくさんの投稿、お待ちしております! ※飲酒運転ならびに20歳未満の方の飲酒は、法律により禁じられています。  
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