うつわ見つけた!
2022/05/10 21:19
私がハマっているのがイギリスの食器です。NEWSのコーナーに佐倉マナーハウスさんが来ると楽しみで仕方ありません。
このカップやソーサーの柄はウィローパターンと言って、中国の悲恋物語を描いていて、必ず柳の木、2羽の鳥、楼閣、小舟、太鼓橋に3人の人間(2人で描いているメーカーもある)が描かれています。
イギリスの食器メーカーで昔出されていた物が多く、色々なメーカーからモチーフは一緒だけど柄の出し方がそれぞれ個性に溢れていて、とても興味深いのです。
西洋人からみた中国が食器で融合されて美しい絵柄で表現されています。
いくつかコレクションがあるのですが、画像はBooths社 real old willow というシリーズのトリオです。
プレートも全体の柄の割に色々な食べ物と相性も良く映えるので気に入っています!
コメント
3件のコメントがあります。
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  • 投稿ありがとうございます!
    イギリスの食器、わたしも大好きです!NEWSや「骨董デビュー」の記事にもいいねを押してくださっていたので、もしかしたらお好きなのかな?と思っておりました✨

    同じモチーフでもメーカーによって柄が異なるのは面白いですね。ますますイギリスのうつわが好きになりました。素敵な投稿ありがとうございました!
    • コメントありがとうございます!アンティーク…古い物に惹かれます。NEWSでフランスのアンティークをやっていた時もお皿を買いました!よくチェックしています。
    • いつもご利用ありがとうございます!わたしも前回の骨董マーケットで、すっかりアンティークのファンになりました。また店頭で素敵なアンティークのうつわがあったら、うつわ区でもご紹介させていただきます!
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